表情筋も鍛えて、お顔のたるみの進みを防ぎます

お顔の皮膚がたるんできていることで、最近の私は女性らしさが少なくなってきている
と思うのです。

まだかなりのたるみを感じてはいませんが、
お顔だちが10年前とは違う私と言う事は、
(酷いたるみ)はないけれど、結局はたれてきている傾向がある事と思います。

ヴィオテラスCセラムを使った評判!

たるみのあるお顔にだけはしたくない。
そして、
年齢を重ねても、背筋だけはピンとはっている
という私の思いが以前からあるのです。

自分のお肌にたるみをつくらないことを日々願っているのです。

猫背もお顔のたるみを招く原因となると、教えて頂きました。

椅子に座る際にも、役立つ事として

・足首とひざとは、直角にすること
・足の裏全体が床につくことも大事なのです。
・また、骨盤が椅子の座る面に対して立つ状態も大切なのです。

今後わたしはたるみをひどい状態にしない為にも、
バランスよく食事を摂る事が、大切と感じています。

ナイアシンがあるかつおや、きはだまぐろの魚、えりんぎやしいたけ
また鶏のささみや胸肉などに多く含まれるのです。
水溶性で熱にも強く、加熱調理で失う事もほぼないらしいのです。

またベータカロチンと言われるものは、色の濃い野菜や果物に多く含まれているのです。
これは加熱調理をすることで、吸収されやすいものです。

目立つたるみは少なめだけれど、表情筋を鍛えてお顔のたるみの効果に役立てたいと思っています。